エディット・ピアフ 愛の讃歌

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2007/9/30 1:05
chakkuman  長老   投稿数: 657
「エディット・ピアフ 愛の讃歌」
   at 宮崎で2番目のシネコン?都城シネポート シネマ2
      (1番目は宮崎キネマ館?)

シネマスコープサイズです。フランス語版です
宮崎市では、宮崎ピカデリーでの上映ですが
東京では有楽座他東宝洋画系ロードショーで
この系列だと本来宮崎で3番目のシネコン?の宮崎セントラル
シネマでの上映になるわけですけど、ピカデリーでの
上映はすごいことです     

作品のほうはなかなかよかったです。
シャンソンの好きな方ならオススメです

ところで、観客は5人でした・・・・
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2007/9/30 9:08
tezuka  長老   投稿数: 486
まだ気持ち冷静じゃないです。
ピアフの曲に載せて彼女の人生が繰り広げられるんですが、演出がけっこう硬派で、ベタベタじゃなかったです。
びっくりしました。
それがすごく好感持てて。

「愛の讃歌」がすっごく好きなので、絶対この作品観たらどーかなる、自信持てん!と思っていたので、「泣くぞ!」と決心して観ました。
もぉう、マルセルとの恋はダイナーの食事からじーん、としてしまって、そっから泣きっぱなし。
手紙のやりとりとかちらっとしか出ないんだけど、たまらん!やめてくれ!とか思ったりして。
彼らの恋がどーなる、愛の讃歌の歌詞がどうして出来た、とか知ってるだけにほんっとたまりませんでした。
原文訳がほんとーーーーーーーに好きなので。
コノあたり、私は冷静ではないので参考にはならないでつ。

夕焼けの浜辺のインタビュアー、あれケイト・モスですよね?
唯一、綺麗なお姉さんでした(*^^*)
それとマレーネ・ディートリッヒがピアフを賛辞する場面、これがまた良かった〜。

実際のピアフは140cmぐらいしかないとても小さな人だったそうです。
その体から魂から絞り出すように歌い、明日死ぬように生き、そして永遠の黄昏の中に生きるように死んだ、これは幸せな人生だと言えるのでしょうね。

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