スクリーミング・マスターピース

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2007/10/24 20:32
tezuka  長老   投稿数: 486
アイスランドの歌姫ビョーク。
彼女のPVを観るたびに、あまりにインパクトが強すぎて気持ち悪いとさえ感じていたのですが、そういう悪趣味は彼女の音楽の傾向として作られていたのだ、ということを初めて知りました。

唯一、彼女の「All is full of love」。
このPVだけは人種も性別も超え、そのものが何であろうとも愛が生まれる姿がすごく綺麗で、またアンドロイドがセクシーで大好きなのですが、この曲がビョークの一曲目だったのが嬉しかった。
彼女の歌は本当に音、純粋に彼女自身が音になる、という印象。
ライブで聴いたらすごいことになりそうです。

ただ、アイスランドはバイキングが子孫と詩を残すために訪れた地です、ということは判ったけれど、ザッツ・アイスランドミュージック!と思えるのはビョーク以外ではオルゴールを使った女性グループがいたけど、彼女たちぐらいかなぁ・・・・・
ビョークはスゴイ。

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