プライド

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2009/4/4 11:38
tezuka  長老   投稿数: 486
一条ゆかり先生の世界をなんとかして映画で表わそう!とした金子監督の心意気、というか開き直りというか、そういうものに賛成票を一票投じたい。
そういう気持ちで観ないと馬鹿馬鹿しくて座ってられませんでした。
彼女らの歌もなぁー、上手っちゃ上手なのですが、上手だね、ってだけだし。

ヴィスコンティが映画化したわけじゃないし、それなりの作品だと分かって観るでしょう、たいていの人は。
まさかこれを本気で観る人がいたらヤバい。
関わりたくないなぁ。

ということで、面白くなさそうな感想ですが面白かったです。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2009/4/10 22:21
haruko  長老   投稿数: 320
恐れながら、一条ゆかりも知らないし読んでもいない。
だから深く語れないのだけど、その昔流行った「少女漫画」なら夢中になった覚えがある。バレリーナだったりピアニストだったり、歌手だったり、の出世物語で、必ず意地悪が登場した。

少女漫画か韓流ドラマ、を連想する映画だった。

ただ、だからと言って退屈する映画ではなく、最後まで引っ張られる。映画は娯楽、を地でいく娯楽映画だった。

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