ランナウェイズ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2011/7/14 22:44 | 最終変更
tezuka  長老   投稿数: 486
クリスティン・スチュワートにダコタ・ファニング、若手のキラキラした女優が、どんな汚れをやるのかと楽しみにしてたのですが、少し期待はずれ。
二人はとても魅力的で悪くなかっただけに、物語としてはもう少し何かあっても良かった気が。
すごくもったいなかったです。
「トワイライト」は全然観てないので何とも言えませんが、素敵な男の子に女がキャーキャー言うための映画、というイメージなので、自分を投影する存在としてのクリスティン・スチュワートなのでしょうか。
だからかどうでも良い存在だったのが、この作品ではちゃんと自分の足で立とうとする女子。
「なりたい私になってやる!」というコピーは格好良い!
ダコタ・ファニングも、初めて魅力的な子だなと感じました。

クリスティン・スチュワートはジョーン・ジェットにそっくり。
今でもえらくイカシたおばちゃんですが、若い頃は超可愛かったんですね!
グループの誕生から別れまでの、彼女たちの軌跡のどこにポイントをあてるか?難しかったのでしょうか。
それともシェリーの手記をもとに作っているからか、ジョーンが置いてけぼり。
ラストの電話は良いシーンでした。
ぐっっっときました。

ロックに新勢力が出てきて混沌としていたとき、彼女たちのようなガールズバンドが誕生して、自分たちの音楽とプロデューサーの意向との違いに流されながらもがいていた。
そのあたりの葛藤がもう少し出ていたら良かったのに、と思いました。

それにしても、二人とも可愛い♪
テータム・オニールにはびっくりしました!

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2011/9/3 0:59
chakkuman  長老   投稿数: 657
「ランナウェイズ」
             (レンタルDVD)

ジョーンジェット、シェーリーカーリーなどの女性ロックグループ
「ザ・ランナウェイズ」の結成から解散までを描いた作品です
「チェリーボンブ(発売当時の邦題はこれ)」がやっぱり
いいかな?
3番?の歌詞の「ハード・グラビア・通用せん!」がいいかな?(当時はそう聞こえたの!)
あと、ジョーンジェットのソロワークス「アイラブロックンロール」がかかったのもよかった。
ジョーンジェットといえばマイケル・J・フォックスと共演した「ライトオブデイ 愛と栄光の日々」もよかったなあ
DVD再発して!、サントラCDの再発でもいいけど・・・
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